大学受験生の皆さんこんにちは。
センター数学はスピードと正確さの勝負です。
ある程度数学が得意な人は、
大学入試センター試験過去問題集数学I・A/II・B
や、
大学入試センター試験実戦問題集数学II・Bのシリーズ
などで実践を積むだけで良いと思います。
苦手意識のある人は、
センター・マーク標準問題集数学I・A
センター・マーク標準問題集数学II・B
を繰り返して、センターのパターンを叩き込んでください。
苦手な分野だけに絞って繰り返すのがオススメです。
その上で上記の問題集で時間を計って実践練習してください。
管理人
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数学が得意な方の数学
大学受験生の皆さんこんにちは。
数学が得意な方はチャートではなく、
1対1対応の演習/数学
このシリーズをやってもいいと思います。
チャートのように、解法を覚えるのに適してまが、チャートより一問に多くのポイントが含まれ、
問題数は少ないです。例題のみを繰り返しやることをオススメします。
この本は国立2次で数学がある人にオススメで、チャート後にやってもいいと思います。
演習は、大学受験のstep2で紹介した物で良いと思います。
数学が得意な方はチャートではなく、
1対1対応の演習/数学
このシリーズをやってもいいと思います。
チャートのように、解法を覚えるのに適してまが、チャートより一問に多くのポイントが含まれ、
問題数は少ないです。例題のみを繰り返しやることをオススメします。
この本は国立2次で数学がある人にオススメで、チャート後にやってもいいと思います。
演習は、大学受験のstep2で紹介した物で良いと思います。
| 数学
大学入試の数学 step 2
大学受験生の皆さんこんにちは。
今回は、チャート式をマスターした後の問題演習書を紹介します。
T・U・A・Bは
新課程スタンダード数学演習1・2A・B 受験編
数学が得意な方は、
新課程オリジナル数学演習12AB 受験編
V・Cは
新課程オリジナル・スタンダード数学演習3C 受験編
をオススメします。自分のレベルに合わせて選んでください。
「難関大学=難しい方をやらなければいけない」ではありません。
全教科で合格最低点を超えればよいのです。
地道に解ける問題を増やして生きましょう。
また、これらの問題集をすべてやる必要はありません。
レベルが表示してありますので、自分で解く問題は決めてください。
そして、その問題は繰り返してしっかり身に付けてください。
大事なのは手をつけた問題数ではありません。
しっかり身につけた問題数です。
今回は、チャート式をマスターした後の問題演習書を紹介します。
T・U・A・Bは
新課程スタンダード数学演習1・2A・B 受験編
数学が得意な方は、
新課程オリジナル数学演習12AB 受験編
V・Cは
新課程オリジナル・スタンダード数学演習3C 受験編
をオススメします。自分のレベルに合わせて選んでください。
「難関大学=難しい方をやらなければいけない」ではありません。
全教科で合格最低点を超えればよいのです。
地道に解ける問題を増やして生きましょう。
また、これらの問題集をすべてやる必要はありません。
レベルが表示してありますので、自分で解く問題は決めてください。
そして、その問題は繰り返してしっかり身に付けてください。
大事なのは手をつけた問題数ではありません。
しっかり身につけた問題数です。
| 数学
大学受験の数学 step 1
大学受験生の皆さんこんにちは。
今回は「大学受験の数学 step 1」です。
数学は何と言ってもチャート式です。
やみくもに問題をこなすよりも、まずはチャート式で、基本パターンの解き方を身に付けてください。正直ほとんどの大学はこれだけで、かなりいけます。ポイントは解法がすらすら出てくるまで繰り返すことです。飽きて、安易に別の本に行ってはいけません。
基本的に理系の方は、
青チャート
文系や、理系でも数学が苦手な方は、
黄チャート
をオススメします。
使い方は、例題だけでかまいません。
そのかわり、繰り返しやって、問題を見たらすぐに解法が浮かび、
実際に自分の手で実行できるようになってください。
これをきちんとマスターしたら、ステップ2で多少練習しましょう。
時間がない人はチャートに専念した方がかえってよいと思います。
今回は「大学受験の数学 step 1」です。
数学は何と言ってもチャート式です。
やみくもに問題をこなすよりも、まずはチャート式で、基本パターンの解き方を身に付けてください。正直ほとんどの大学はこれだけで、かなりいけます。ポイントは解法がすらすら出てくるまで繰り返すことです。飽きて、安易に別の本に行ってはいけません。
基本的に理系の方は、
青チャート
文系や、理系でも数学が苦手な方は、
黄チャート
をオススメします。
使い方は、例題だけでかまいません。
そのかわり、繰り返しやって、問題を見たらすぐに解法が浮かび、
実際に自分の手で実行できるようになってください。
これをきちんとマスターしたら、ステップ2で多少練習しましょう。
時間がない人はチャートに専念した方がかえってよいと思います。
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